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2026.05.31
特集『数字で見るno-de』
no-deができてから 3084日

法人設立は、2017年12月22日。 現在9年目に入ったno-deです。今後ともよろしくお願いいたします。
従業員数 52名

内パート・アルバイトさんが27名です。おかげさまでたくさんの素敵な仲間がいます。まだまだ新しい仲間が増えていきますのでお楽しみに。
事業所数 5か所

草津本部事務所、野村事業所、野村サテライト、南草津事業所、南笠東事業所、の5箇所の拠点があります。
指定障がい福祉サービス 10サービス

県や市町村の認可を受け、運営しているサービスの数です。通所、訪問、相談、子どもの方、大人の方、多様なサービスを地域に根差して展開することで、どんな人とでも手をつないで共に生きていけるno-deでありたいと思います。
契約者数 275名

サービスを利用されている方の契約数です。
ちなみに事業所ごとの内訳は、no-deライフ 122名、放課後等デイサービスincline 34名、アトリエ ヲト 15名、RECOアフタースクール 15名、RECOアフタースクール南草津17名、bivouac 72名、となっています。
トイレの便器の数 22個

事業所で働く、施設を利用するにあたって、トイレのインフラは重要ではないでしょうか? 良い機会なので全ての事業所の便器の数を数えてみたら結構ありました。
ガソリン年間給油L数 23306L

集計してみたらびっくり! こんなにたくさん給油していました。地域柄として車での移動が必須なのと、法人の所有車両台数も多くなっているので、毎年給油量は増加傾向です。
駐車場契約数 50台

本部22台、野村18台、南草津6台、南笠東4台の駐車場を契約しています。社用車が多いのと、車通勤の方もたくさんおられるので駐車場の確保は課題です。
昨年度の面接件数 51件

おかげさまで求人応募も多く、毎年たくさんの人に出会わせていただいています。見学に来られる方も合わせたら、もっとたくさんの人にお会いしていることになります。面接、見学などは随時行っています。
月の法人内会議数 24回

法人内、全ての部署の合計回数です。部署によっては週間での会議設定があったり、あるいは部署の垣根を越えての委員会活動などもあったりと、日々いろんなところで活発な話し合いが行われています。
有給取得率 72.7%

有給は自由に取って貰っています。計画的に取る人、あまり取りたくない人、たくさん取りすぎて後で困る人、いろんなタイプの人がいますがそれも自由でいいなと思います。
正社員の未経験者入社率 54.2%

即戦力として経験者に仲間入りして頂けることはとても心強いのと同時に、未経験者の素直なまなざしにも沢山の気づきをもらっています。未経験からでもこの業界の仕事を楽しみながらキャリアが積めるよう、全力でサポートしています。
髙木キレた数 1回

もう何年も前ですが、実は「これは絶対に許せない」という出来事が仕事の中でありました。とは言え、いつも大抵のことは「時にはそんなこともある」「まあ仕方ないか」と思いながら仕事をしてますので、気軽に相談してください。
歌藤泣いた数 7回

悲しみ、怒り、悔しさ、喜び、感謝、感動、胸がいっぱいになった時に、涙があふれることがあります…。いい年をして気恥ずかしいですが、感情を素直に出すことも時には大切。と、自己弁護。もし泣きたいことがあったら一緒に泣きましょう。
役職呼び 0人

法人内では「代表」や「管理者」など、役職での呼びかけを推奨していません。役職以上に役割を大切にし、性格や気持ちなど目に見えないその人らしさも尊重しながら、一緒に仕事をしたいと考えています。
最長通勤距離 56km

昨今のno-de採用事情では、草津近隣市に限らず、県外からも「no-deだから就職したい」と言われる希望者も少なくありません。通勤手当に上限はありますが、ある程度遠方からの通勤にも対応しています(ちなみに家賃補助もあるので、近隣へのお引っ越し前提就職希望も歓迎です)。
平均睡眠時間 6.5時間

法人内の各事業所では、極力残業のないように業務整理や出勤時間の柔軟な相談に応じています。夜間や休日の会議設定はなく、業務時間外の連絡も緊急時以外は控えています。しっかり休んで、気持ちよく出勤してもらえたらと思っています。
陽キャ12.5% × 陰キャ 87.5%

個人の主観としてアンケートをとった結果です。既にno-deと関わりのある人はこれを見てうなずいてもらえるのか…果たして…。
髪の毛染めてる人 50%

髪色は自由、服装やネイル等も部署によってルールは異なりますが、基本的には強い制約は設けていません。自分らしくありながら働く中で、利用者の方とどんな関係を築くか…。そんな、見た目ではない、福祉のお仕事の本質部分を大切にしています。
養育子ども 10人

育休産休をとり復帰する…そんな年代の職員も増えてきました。「子育てはとっても大変だ」と実感する代表髙木の想いもあり、日頃のシフトの融通や緊急時のカバーもみんなで支え合えることを目指しています。




